レンダリングソフトを使ってみました。
久しぶりの投稿になってしまいました。
下書きをしたまま、アップを逸した記事もありましたが、
またペースを戻して行きたいと思っています。
ソフトの一回目評価レポート提出が終わり、ひと段落しました。
まだ2回もあるんですが、思ったほど大変じゃなかったので
安心しました。
Sketch Upと言うソフトで造ったモデルは、スケッチっぽい表現で
簡単にモデリングができます。
しかし、一般的なCGソフトの様にフォトリアルな表現ができませんでしたが、
今年初め頃にSkech Up用のレンダリングソフト「Su Podium」が発売されました。
一般的なCGソフトは、習得と製作に時間が掛かり、尚且つ、経験が必要でした。
SketchUpは簡単に考えた事が簡単にできて、とても便利なツールです。
しかもGoogle Eathにアップすることも可能で、計画の段階で実際の敷地にシュミレーションしたり、
店舗などの広告としても使えて大変面白いツールだと思っています。
CG製作も、以前から使っているShadeからこちらに乗り換えようかと考えています。
Su Podiumの表現↓
小さい解像度でアップすると縦線にモアレが発生してしまいます。
そのため、元のサイズで開く様にしているので画面からはみ出しています。
エクスプローラーの拡大縮小を調整すると全体が見えます。
一番上がカスタム設定で60%
二番目以降がカスタム設定で45%で全体が表示されます。
竪のラインにモアレが発生しやすいので、最大の解像度でレンダリングしています。
操作するインターフェースは単純なんですが、まだ色々試してみる必要がありますね。








